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ビアチカエロパロ部-ふたなりレズ同人&web漫画-

【18禁】ビアチカ編集部【水月モニカ&S,夜紫蛇】による、アニメ&ゲーム中心の【レズエロ&ふたなり同人】サークルです。

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【ウェディ×オーガ百合】ドラクエ10思い出アルバム台詞集1

keiico.jpg
ガタラ古代都市に住んでるオーガとウェディの百合夫婦のあしあと。
思い出アルバムに百合台詞をつけたアルバムをfacebookで公開中です。
キャプチャ写真を覗く台詞のみ抜き出しました。

【登場人物】
・ウェディ子:ウェディ(女)エテーネ村の百合少女。妹が居た。リバタチ。
・オガ子:オーガ(女)ガチ百合の旅人。生前のウェディ子に貢いでた。リバネコ。

【あらすじ】
ガチ百合の旅人オガ子。
旅の途中立ち寄ったレーンの村で生前のウェディ子と逢う。
「一人前の証を取ったら一緒に旅してv」と誑かされ、
装備やら路銀やら郵便で貢いでたオガ子。
幼い妹を盾に縁談を先延ばしにしていた
エテーネ村の百合少女は
ウェディ子と魂が入れ替わった後、次々届く贈り物や過去の手紙を読んで愕然とする。
事情を話さなくてはという義務感以外に、故郷に同性同士の恋人は居なかったので自分以外の百合ッ子に逢いたいという好奇心もあった。
オガ子に逢い、この子にはアタシがついてなきゃ駄目だわとほだされ、イロイロエロエロの後、ガタラで同棲を始める。
家のローン返済のため酒場でパートに明け暮れる日々。
生前のウェディ子に一目惚れだった、一度しかデートしてないのに貢ぎまくってたと聞き、
未だに体の持ち主に妬いてる模様。

【オガ子の引っ越し挨拶状】
ガタラに自宅を買いました。
古代都市地区2887丁目 1番地です。
近くにお立ち寄りの際は
お気軽に遊びにきてください。
嫁はパートで不在がちです。
(中の人の住所です。フレンド登録等もお気軽にどうぞ)

【ver1.2で漸く嫁もベッドが使える!】
・自宅ウェディベッドにて
ウェディ子「ちょっと!あなた私のベッド使った?」
オガ子  「使ってない」
ウェディ子「抜け毛、あなたのでしょ?」
オガ子  「ち!ちがうって!」
ウェディ子「それにこの匂い…」
オガ子  「私じゃない!」
ウェディ子「ホントに?」
オガ子  「本当だって」
ウェディ子「じゃあ猫でも迷い込んだのかしら」
オガ子  「…そうじゃない?」
ウェディ子「私のベッドに尻尾すりつけてうずくまって寝てたのね」
ウェディ子「寂しがり屋の子猫ちゃん。素直に甘えてくれたら撫でてあげるのに」
オガ子  「みゃー…」
ウェディ子「もう、やっぱりあなた?」
ウェディ子(なでなで)
オガ子   (ごろごろ)
ウェディ子「じゃあ、洗濯よろしく」
オガ子  「……」
ウェディ子「ちょっと!いつまで猫でいる気?本気で飼われたいの?首輪繋いで厳しく躾けるわよ」
オガ子 「…それは勘弁して」

【ウェディ子入浴中】
・自宅:ウェディバスタブにて
オガ子  「ねえねえスライムTシャツどこしまったっけ?」
オガ子  「……って、なんで下着きてるの」
ウェディ子「だれかさんがいちいち覗くから」
オガ子  「ごめんごめん。もう覗かないから、一緒にはいろ!」
ウェディ子「さっき入ったでしょ。それに私は半身浴中」
オガ子  「いいじゃん。そういわずに、うわ!冷たッ!」
ウェディ子「私にとって温めだもの。あなたじゃ風邪引くわ」
ウェディ子「だいたい、2人で入りたいならなんでウェディ用バスタブ買ったの」
オガ子  「オーガ用だと不便でしょ?
      私は汗流せれば良いけどあなたお風呂つかるの好きだし。」
ウェディ子「……Tシャツ棚の3段目。あとで構ってあげるから大人しくしてなさい」
オガ子  「うんv(尻尾ぱたぱた)」


【嫁が酒場でお金払わないとデートしてくれません。】
酒場でバイト中のウェディ嫁雇って指名アップに貢献するオガ子。
・グレン領東 
オガ子:格闘レンジャー ウェディ子:スティック僧侶
オガ子「デート久しぶりだね?あ、あのさ…手、つなご?」
ウェディ子「盾でふさがってるわ。それにデートじゃない。仕事中でしょ?」
オガ子「あ、うん。ごめん」
どくろあらいがあらわれた!
ウェディ子に9のダメージ!
オガ子「ホイミ!」
ウェディ「回復は私に任せて!殴るのに集中して!」
オガ子「あなたが傷つくの見るのは嫌」
ウェディ「こんなかすり傷にホイミなんて。MP少ないくせに。もう、宿代かさんで仕方ないわ!」
オガ子「えへ、ごめん

【橋上の宿でデート】
オガ子「そろそろ宿に……」
ウェディ子「日帰りでしょ?それにまだ日が高いじゃない」
オガ子「潮風が気持ち良いよ?座って休もう!」
ウェディ子「嫌よ。汚れるわ」
・帰り道
オガ子  「ぶすーっ」
ウェディ子「人前でイチャつくの嫌いなの。知ってるでしょ?」
オガ子「……」
ウェディ子「いつまでむくれてるの?ほら、いらっしゃい」

【祈りの宿でデート】
・祈りの宿
オガ子  「酷い!お泊まりデートなのに相部屋!?」
ウェディ子「……教会が経営する祈りの宿に何期待したの?」
オガ子  「おかしいと思ったよ!あなたが泊まりOKの旅行誘うなんて!!」
ウェディ子「ほら。こっち向いて?」
オガ子  「ぶすーっ」
ウェディ子「鎧のままつったって、着替え手伝ってあげましょうか?」
オガ子  「その手にはのりませんよーだ!!」
ウェディ子「もう、明日は良いとこ連れてってあげるから!」
オガ子  「ぶすーっ」
ウェディ子「いい加減にしなさい!いつまでふて腐れてるの!」
(ウェディ子はオガ子のしっぽを強くにぎりしめた!!)
オガ子  「みゃー!!しっぽはらめぇ!!」
・翌朝、海岸にて
オガ子  「静かだね。この時間は誰も居ないんだ……」
ウェディ子「プライベートビーチみたいでしょ?」
オガ子  「うん……あの、昨日はごめんね?」
ウェディ子「気にしてないわ。あなたも座ったら?」
オガ子  「うんv」

【クリスマス2012】
・自宅にて
・サンタガールオガ子&ウェディ子
「プレゼントはわたしv」とかいうとウェディ子に張り倒されるので
でっかいプレゼント(ギフトボックス)を用意したオガ子。
オガ子  「はいプレゼント」
オガ子はギフトボックスを差し出した!
ウェディ子「あら随分奮発してくれたのね。お小遣い少ないのに」
オガ子  「バイト頑張った!」
ウェディ子「ありがと。こっち来て」
オガ子  「なに?」
ウェディ子「わたしからもプレゼントv(チラッ)」
(ウェディ子 そうび)
E 勝負パンツ
オガ子  「!!!!!!!!!(ブシュッ!)」
ウェディ子「ちょっと!新調したカーペットに鼻血垂らさないで!」
ウェディ子「あなた?あなたったら!!」
オガ子  「きゅー」
・ベット
オガ子  「……あう?」
ウェディ子「気がついた?」
(ウェディ子 そうび)
Eうまれたままのすがた
オガ子  「なッ?!!!!!!」
ウェディ子「今夜は随分積極的なのね?あんなに激しいあなた初めて」
オガ子  「え!えええ!あうぅ……何も覚えてない」
ウェディ子「酷い!……酔った勢いだったの?」
オガ子  「え……ええと……そう、あなたに酔ってた」
ウェディ子「……(何上手いこと言った顔してるのよ!鼻血噴いて卒倒したくせに!)」
ウェディ子「そんなの嫌。リベンジして?」
オガ子  「あなたも……随分積極的だね?」
ウェディ子「いいじゃない。クリスマスぐらい」
END

【嫁名義の土地を買いました】
ウェディ子の伝言メモ

あなたへ
家の裏の土地契約しといたわ。鍵は私が預かるから、しっかり働いて仕事場建ててね。
ところで水没地区って浸水大丈夫かしら。おとなりさん誰も居なかったけど。

(メインオガ子直近の水没地区の土地だけ買いました。
ウェディ子の土地、水没地区2887-1です。伝言は古代都市の同一番地オガ子宅へどうぞ)

【嫁の土地にテントを建てました】
・水没地区2887-1 ウェディ子の土地(別宅)
オガ子  「更地のままじゃ味気ないからあなたの土地にテント建てておいたよ!」
ウェディ子「なんでテント?別宅に使うんだから、普通に家建てればいいじゃない」
オガ子  「えーだって……」
ウェディ子「馬鹿ねテントなんて狭いでしょ?小柄な種族にとっては家だから工事費は同じなのに!」
オガ子  「だって……あなた名義だし……鍵は、あなたが預かってるし……」
ウェディ子「……ふうん。嫁には家を管理させたくないの?テントで充分?」
オガ子  「ち!ちがうよ……待って!」
ウェディ子「……パートいってくる」
オガ子  「あ、採取?手伝うよ」
ウェディ子「いいわ。この土地のローンは私ひとりで返すから」
ウェディ子「あなたもはやく仕事いったら?あなたの土地のローンも残ってるんだから!」
オガ子  「そんな……!待ってよ!話はまだ……」
ウェディ子「聞きたくない!ついてこないで!」

・古代都市2887-1 オガ子の家(本宅)
オガ子  「ただいま……今朝はごめんね……」
オガ子  「みゃ−!嫁のベッドがない!!ま……まさか出てっちゃった!」

・水没地区2887-1 ウェディ子の土地(別宅)
オガ子  「あけて!!あれ?鍵あいてる」
・ウェディのベッドを発見した!
オガ子  「やっぱり……」
オガ子  「自分の家、あるから。……寝室は別がいいのかな……」
オガ子  「うう……やだよぅ。一緒に寝たい……。小さな家だけど、あなたと一緒に住みたいよ」
オガ子  「あれ?置き手紙?」
ウェディ子のメモ
・元気玉使用中、仮眠するのに本宅帰るの不便だから、私のベッドは私の土地にもっていきます。
 家、建ててくれてありがとう。怒ってごめんね。でも、ひどいわ。私に別宅を任せるのそんなに不安?
オガ子  「そっか……仮眠するには不便だよね。狭いから……布団の方がいいかな」
オガ子  「……帰ってきたらちゃんと謝らなきゃ。あのひとの好物つくっておこう」
END

【さいほう職人一人前になりたての嫁と買い物中にぬいぐるみを発見】

オガ子  「わあ!みてみて!可愛いぬいぐるみ!」
ウェディ子「あら本当」
オガ子  「この子、あなたにそっくり!」
ウェディ子「そう?」
オガ子  「買っていい?」
ウェディ子「駄目」
オガ子  「えー、あなたが遅いときはこの子撫でながら寝たいなー。」
ウェディ子「嫌よ!そんなの!」
オガ子  「…どうして?ぬいぐるみ嫌い?」
ウェディ子「ぬいぐるみの材料知ってる?大量の汗と涙の結晶よ」
ウェディ子「誰かの想いがしみついたこの子を抱きしめたい?」
ウェディ子「いくら似てても私じゃ無いわ」
オガ子  「そっか……判った。この子は諦める」
ウェディ子「そんな顔しないで。そのうち…私の結晶で、作ってあげるから」
オガ子  「ほんと?」
ウェディ子「素材、沢山要るし、難しいレシピだから時間かかっちゃうけど…待てる?」
オガ子  「うん!楽しみにしてる」
ウェディ子「あなたの結晶も、売ったら駄目よ?」
オガ子  「え?」
ウェディ子「わたしも…あなたのぬいぐるみ欲しいから」
オガ子  「うんv」
END

pixivにもUPしてます。30,000文字までは随時更新します。

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【内容】百合/レズ/DQ10
/ドラクエ10/ドラクエX/オーガ/ウェディ/ウェディオガ/
オーガ女/オーガ♀/オガ子/ウェディ女/ウェディ子/ウェディ♀/
yuri/dojin/Wedi/Ogre

Wedi and Ogre's yuri album
Dragon Quest X思い出アルバムのスクリーンショットに台詞を追記しました。
I added words to the screen shot of a DragonQuestX recollections album.
彼女たちは百合カップルです。
They are yuri couples.
この台詞は日本語バージョンのみです
These words are only japanese versions.
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